作図補助モジュール
測定変更
寸法線を作図するイメージで測定した距離を簡単に伸縮することが出来ます。
伸縮する要素は、矩形指定で何度でも指定で、伸縮するポイントが点で表示されるので、複雑な既存点選択も簡単に行えます。
補助線
構築線コマンドでは面倒なオプション指定なしに、色々な補助線を作図することが出来ます。
補助線は、作図要素と区別しやすい2点鎖線で作図され、再作図時には、線種尺度が自動調整されて見やすく表示されます。
注記
文字引出線、バルーン、マーカーを簡単に作図することが出来ます。
移動・コピー
さまざまな移動コピーコマンドをサポートしています。AutoCADでは、オプション指定が必要な操作もワンタッチで行えます。
また、2点基準移動(コピー)では、1回の操作ではできなかった、辺合わせ移動(コピー)を簡単に行うことが出来ます。
部分編集
New Ver2.0
要素の一部を簡単に変更、消去することが出来ます。
2点間、矩形、多角形、線分包絡によりさまざまな編集シーンで効率的な編集を行うことが出来ます。
パラメトリックモジュール
類似設計に最適な、寸法拘束パラメトリック機能をサポートしました。
寸法変更部の設定は、寸法線を作図するイメージで簡単に行え、標準部品のデータベース化を推進します。
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ツールバー
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